学生(2022年度


大学院生(※2022.4~の学年。休学者等は、記載していません)

M2 宗方 データ解析に基づく分析手法の提案

M2 西  フロー系での触媒反応

M2 原  環状アミノ酸合成の新手法の開発

  M1 赤井 Borrowing Hydrogen方法論に基づくC-C結合形成反応

  M1 福永 キラルな水素結合ドナー部位を有するアレーン配位子を備えたルテニウム錯体の合成

  M1 池永 新奇再生医療材料の開発に資するモノマー分子の設計と合成

  M1 片岡 水中で機能するルテニウム錯体の合成と利用

 

学部生(B4)

合成班(錯体・触媒・生理活性物質・新規材料)

保田 触媒反応開発

奥田 触媒反応開発

和久井 新規モノマー開発

泉  触媒反応開発

松山 触媒反応開発

森岡 新規錯体の合成と利用

名須川 触媒反応開発

落合 新規錯体の合成と利用

岡平 材料開発

塩野谷 新規モノマー開発

白石 触媒探索・触媒構造解析

高畠 触媒反応開発

髙尾 触媒探索・触媒構造解析

竹野 触媒反応開発

上原 天然物誘導体合成

湯本 新規錯体の合成と利用

分析班(生体化学情報解析)

荷宮 19F NMRによるキラル分析

  西澤 19F NMRによるアミン定量

高橋 GC-MSによる呼気分析

髙畑 GC-MSによる呼気分析

予測班(ケモインフォマティクス関連)

  上村 

内藤

岡本