3/22より予定されていた日本化学会第100春季年会が中止となりました。

以下の発表を予定していました。

 

1PA-057 長鎖アルキル鎖をもつサンドイッチ型ルテニウム錯体の合成と水中での挙動

若林美賢・中村祐士・大江洋平・太田哲男

2PC-138 チオール類検出のための呈色試験紙開発に向けた検討

吉村華乃・中村祐士・大江洋平・太田哲男

2PC-139 小型蛍光分子プローブを用いる酵素活性の定量分析

大石渚・門田有賀里・中村祐士・大江洋平・太田哲男

2PC-141 二種類の酵素活性の同時検出を目指した新規分子プローブの開発

石田星月・鎮西愛・中村祐士・大江洋平・太田哲男

3H2-10 Irが触媒する無保護アミノ酸のN-モノアルキル化反応

中村祐士・田中優衣・大江洋平・太田哲男